車内での食事に最適!レトルトくん

ワンタっちゃブル ミニ ハンドルテーブル

車内で「温める」「沸かす」ができる電気ケトル

ガス・火を使わず安心・安全!

レトルトパウチがラクラク入る!

本製品はDC24Vコンセント専用です。形状が同じAC100Vコンセントでは使用できません。 誤って接続した場合、製品の破損・火災の原因となります。

■ 本製品を走行中に絶対使用しないでください。走行中の揺れや振動により中身が飛び、周囲を濡らしたりヤケドの原因となります。
■ 本製品は加熱調理器の特性上、使用中及び使用後しばらくの間、本体および、蓋部が高温になりますので、お取り扱いにご注意ください。
■ お湯をカップ等に注ぐ際は、ゆっくりと注いでください。※湯こぼれはヤケドの原因となります。
■ 加熱中は蓋の蒸気出口より高温の水蒸気が排出されますので蒸気出口付近には手や体を近づけないでください。

品名 レトルトくん
品番

RT-001

本体サイズ(取っ手含む) W 183mm× H 194mm× D 125mmm×
容量 880ミリリットル
重量 650g
材質 ステンレス
湯沸し時間 20~30分
コード長 1m
プラグタイプ DC24Vコンセント
消費電力 200W (24V 8.3A)
付属品 フタ、ホルダー、ドリンクホルダーアタッチメント、電源コード、注ぎ口
パッケージサイズ W 185mm× H 230mm× D 185mmmm
JAN 4944866902350
原産国 中国
メーカー希望小売価格(税別) OPEN

ご使用上の注意

  • 本製品を走行中に絶対使用しないでください。走行中の揺れや振動により中身が飛び、周囲を濡らしたりヤケドの原因となります。
  • 本製品を調理以外の目的として使用しないでください。
  • 本製品をご使用前に、取っ手やフタのつまみの取付に破損やがたつきなどがないか、安全を確認してからご使用ください。
  • 使用中や使用直後に本体・フタに触れたり、手や顔を近づけないでください。
  • 本製品は、安定した平らな場所にてご使用ください。
  • 小さい子供だけで使用したり、幼児やペットの手の届くところで保管・使用しないでください。
  • 電源プラグは熱を持ちますので、ご使用直後はさわらないようにしてください。
  • 本製品を洗う際は、防滴キャップを必ず閉めてください。
  • コードは束ねたまま使用しないでください。
  • 沸騰後、フタの裏には蒸気による熱い水滴が付着しています。フタを開ける際は、ヤケド等に十分注意してください。
  • 既定の量以上に水分を入れないでください。吹きこぼれ、ヤケドの恐れがあります。
  • 空焚きはしないでください。火災の恐れがあります。
  • 本製品は車のエンジンをかけた状態でご使用ください。 バッテリー上がりの原因となります。その際、閉鎖された空間(車庫内)などでは、換気に十分ご留意いただき、排気ガスにご注意ください。
  • 沸かした熱湯の取扱いには十分ご注意ください。
  • 落下等、衝撃を与えないでください。
  • 本製品を初めて使う場合は、水を入れてお湯を沸かし、そのお湯を一度捨ててください。
  • 哺乳瓶や保温が必要なものは入れないでください。
  • お湯などの中身を注ぐ際は急な角度で注がないでください。
  • 電源プラグの延長コードは使用しないでください。製品側電源プラグの接点部分の負担が大きくなり、高温で電源プラグが破損する恐れがあります。
  • 本製品はお湯を沸かすためのものです。保温はできません。
  • 炎天下での直射日光に本製品をあてないでください。
  • 本製品を使用する場合、必ずサイドブレーキを引き、エンジンがかかった状態で使用してください。
  • 濡れた手で電源プラグを触ったり、電源の抜き差しはしないでください。感電の恐れがあります。
  • 電子レンジ・オーブンでは使用しないでください。電子レンジの故障や火災の原因となります。
  • 塩を加える際は、沸騰したお湯に入れかき混ぜながら完全に溶かしてください。鍋の中に塩や塩分の多い食材を入れたままにしておくと腐食(白い斑点やピンホール)の原因となりますのでご注意ください。また、沸騰したお湯に塩を入れると再沸騰し、お湯が飛ぶことがあるのでご注意ください。
  • 鍋の中に料理を保存しないでください。サビや腐食の原因になります。誤った使い方や保管方法、または使う食材などにより、ステンレスでも錆びることがあります。
  • 本製品を使用する前に、必ず取扱い説明書をよく読み、理解したうえでご使用ください。
  • 汚れたまま長時間放っておくと汚れが落ちにくくなります。使用後はよく洗って乾燥させてください。
  • 加熱後にフタを閉めたまま放置するとフタが開かなくなる場合があります。調理後はすぐに一度フタを開けて鍋内に空気を入れてください。
  • フタを置く時にはつまみを下にしてください。熱いフタを平らなところに伏せた状態に置くと取れなくなることがあります。
  • 本体のお手入れの際は使用直後をさけ、本体が冷めてからおこなってください。
  • 加熱中、加熱直後はフタを開けたり、差し水をしたりしないでください、お湯が飛び散ったり、高温の蒸気によるヤケドの原因になります。
  • 本製品に保温機能はついていません。
  • フタを勢いよく開け閉めしないでください。お湯が吹きこぼれ、やけどの恐れがあります。また、傾けたり、ゆすったり、取っ手以外を持って移動したりしないでください。
  • お手入れの際は、スイッチを切り、電源プラグを抜いてください。
  • コード・電源プラグを破損するようなことはしないでください。キズつけたり、加工したり熱器具に近づけたり、無理に曲げたり、ねじったり、引っ張ったり、重いものを載せたり、束ねたりしないでください。傷んだまま使うと感電・ショート・火災の原因となります。
  • 電源プラグは根本まで確実に差し込んでご使用ください。
  • 電源プラグのほこりなどは、定期的に取ってください。
  • 電源コネクタ部分に金属製クリップやヘアピンなどの異物を接触させないでください。
  • 直火では使用できません。
  • 絶対に分解したり修理・改造は行わないでください。